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はたらく

朝、深呼吸して、
はたらく。

移住を考えるとき、一番不安なのは「仕事があるかどうか」ということではないでしょうか。 雲南市内の企業は、従業員がいきいきと活躍し、また積極的に移住者を受け入れる企業が多いです。 ここでは、そんな魅力あふれる雲南市の企業を紹介します。
雲南市商工業ポータルサイト「あーがね雲南」
ハローワーク情報
ハローワークに登録された求人情報が検索できます。
※雲南市は松江市・出雲市に隣接しており、場所によっては短時間での通勤が可能です。
検索の際は「松江市 出雲市」も範囲に含めてお試しください。

雲南で子育て。

大人になっても忘れない
思い出を、この町で

給食

雲南市産の食材をふんだんに使った給食が自慢です。

お米、牛乳は自給率100%、野菜の自給率も高く、恵み豊かな土地だからこそできるおいしい給食を提供します。 また、子どもたちが自分でお弁当をつくる「お弁当の日」を市内全学校で実施。 子どもの自立心を育てるとともに、家族みんなで食を見つめ直すきっかけにもなっています。

アートスタート

根っこを育むアートを、雲南で。

雲南市で小さな子どもたちと保護者を中心に、 アートを通して「表現すること」の楽しさを感じてもらう場として2016年にスタートしました。 雲南市の自然や地域、文化などを生かしながら、アートを通した子どもたちの自由な表現の場を、 地域と一緒に創っていきます。

そとあそび

そとあそびは無限大!フィールドすべてがあそび場!

雲南市内には遊具が揃った大きな公園はありませんが、 子どもが走り回るのにちょうどいい大きさの公園や広場、アウトドアスポットはたくさんあります。 雲南の子どもたちは様々なそとあそびを考え、公園という概念を超え、 雲南全体をフィールドとして楽しんでいます。


雲南市とは。

雲南市は、県都松江市と出雲市に隣接する人口およそ3万8千人のまち。

2004年に6つのまち(大東町・加茂町・木次町・三刀屋町・吉田村・掛合町)がひとつになって誕生しました。 「雲南」という名前は、旧出雲国の南に位置することに由来し、 古くからこの地方の呼び名として親しまれてきたことから名づけられました。

同じ雲南市といっても、地域によって気候も暮し方もそれぞれ。 街の中と山の上では、雪の降り方、市街地までのアクセスなどもかなり違います。 それぞれの土地の個性を事前に情報収集された上で、自分が理想とするライフスタイルを実現できる場所を選んでいただければと思います。

雲南市へのアクセス

出雲縁結び空港から
車(タクシー)で約20分
JR松江駅から
JR木次駅まで約1時間
JR出雲市駅から
JR木次駅まで約1時間
JR宍道駅から
JR木次駅まで約35分
JR木次駅から
徒歩で約20分
中国自動車道から
三次東JCT・ICから松江自動車道で45分
東城ICから国道314号で約2時間
松江自動車道から
三刀屋木次ICから約5分
松江玉造ICから35分
出雲ICから30分

雲南市紹介動画


関連サイト



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